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BLOG

Apr.28,2014

Oggiエディター三尋木奈保氏 × martinique

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Oggiで活躍しているファッションエディター
三尋木奈保さんとマルティニークのコラボレーションアイテム2型が4/28(月)より発売致します。
 
華やかなのにヘルシーなムードの、甘くないレースブラウスが欲しいと三尋木さんのリクエストから生まれたアイテムは後ろ見頃をカットソー素材にして、着心地と動きやすさをプラス。
レースの袖や裾にはスカラップレースをあしらい細かなディテールにも拘りが。

また、これからの季節に合わせて自宅での手洗いが可能な機能性も備えています。

 

 
 
キレイめでリラックス感のある、どんなスタイルも叶うパンツを作りたいという三尋木さんの願いから生まれたパンツは、随所に拘りが詰まっています。
 
素材にはメンズスーツに取り入れるサマーウールを採用し、フロントタック入りでウエスト周りをカバーしつつ、細みのテーパードで美脚シルエットに仕立てました。
 
こなれ感のあるドロスト部分には、グログランテープにパーツの色味にも拘り大人の華やかさを添えています。
 
 
 
 
 
 
コラボアイテムを上下で合わせれば、パーフェクトな上品スタイルが完成。

また、それぞれが、きちんともカジュアルもどちらにもシフトできる優秀アイテムですのでどんなコーディネートでも、どんなシーンでも活躍してくれます。
 
 
 
4月28日(月)より全店舗にて販売開始いたします。

 この機会に是非、お立ち寄りくださいませ。
 
 
 
 
 
Apr.25,2014

Frank&Eileen POPUP

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martinique丸ノ内メンズでは4/25~5/6の間、ロサンゼルス発ブランドFrank&EileenのPOP UP SHOPをレディスと共に開催しています。

ややゆとりがある身幅と短めの着丈は、タックアウトのためのシャツとして春~夏のカジュアルスタイルを代表するアイテムとして、定着しつつあります。

最高級のイタリア綿を用いた生地と、メイド・イン・カリフォルニアのクラフツマンシップにこだわったクオリティにより、リラクシングでありながら上品さを失わないので、これからの季節の休日にはぴったりのブランドです。
 

メンズ、レディスとも毎シーズン大きな人気を博し、今回もほぼ完売状態だったなか、今回のイベントに合わせて様々なバリエーションで再度入荷しました。
 
 
初展開のTシャツをはじめ、この機会ならではのモデルが色とりどりに揃っています。
 
皆様のお越しをお待ちしています。
 
martinique MARUNOUCHI
03-5224-3708
 
 

 

 
Apr.25,2014

GOLDEN GOOSE

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こんにちは。
名古屋店からはGOLDEN GOOSEのご紹介を致します。
 
GOLDEN GOOSEは2000年、デザイナーのギャロとフランチェスカが自分達の着たい服を作るため、ヴェネチアにて誕生。
 
彼らの大好きなVINTAGEを現在のファッションに反映、再構築することにより独自のスタイルを生み出しています。
 
さて、名古屋店にはそんな入GOLDEN GOOSEの新作がいくつか入荷いたしました。
 

jacket/GOLDENGOOSE/A0347FJ 770/¥100,000+tax

shirt/GOLDENGOOSE/A0347FB 774/¥33,000+tax
pants/GOLDENGOOSE/A0347FP 767/¥37,000+tax
bag/GOLDENGOOSE/A0347PBG785/¥65,000+tax
 
 
 
 
レザーのライダースジャケットは、VINTAGE感を取り入れながらも、繊細さを感じられるGOLDEN GOOSEならではの一品です。
 
コンパクトなサイズ感、ショート丈ということもあり、女性らしいスカートやワンピースに合わせていただくとバランスも良くおすすめです。
 
jacket/GOLDENGOOSE/A0347FJM772/¥128,000+tax
one-piece/martinique/A0346FA 305/¥23,000+tax
shose/MANOLOBLAHNIK/A0347PSH002/¥103,000+tax
 
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Apr.25,2014

FRENCH STANDARD 2

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MAISON KITSUNEからは、リジットのセルビッチデニムパンツ。
 
毎シーズン変わらぬシルエットで、時代感を取り入れながらも普遍的で飽きのない、まさに「定番」と呼ぶに相応しい完成度。
 
ノンウォッシュの所謂「生」デニムなのですが、上品で深みのある藍色、しかも同色のステッチングにより、デニム特有の土臭さを払拭したモダンな印象
 
生産を、世界からも認められた日本が誇るデニム産地、岡山県にて行うなどそのクオリティは折り紙つき。
 
 
セルビッチ(通称ミミと呼ばれるほつれ止めの事)の色がさりげなくトリコロールになっているあたりは、このブランドのセンスが光りますね。
 
 
 
 
一本は持っておきたい、フレンチスタイルのニュースタンダードなアイテムです。
 
A1047FP126/¥28,000+税
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Apr.25,2014

FRENCH STANDARD

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ORCIVAL marine shirt
 
1950~60年代にはフランス海軍でこのマリンTシャツが制服として採用されていたという由緒あるブランド。

ORCIVALのマリンTシャツの原型は元々ラッセル編みという生地で作られたもの。この生地は一般的なカットソー生地に比べると糸を非常にたくさん使った、複雑な構造となっています。今この生地を織れるマシンはフランスでも数台しかなく、編むのに時間がかかり、大量に生産されない状況です。それだけにORCIVALのマリンTシャツが独特なものとして価値があるとも言えます。

因みにこのボートネックのシャツ、バスク地方の船乗り達が愛用していた事で「バスクシャツ」の名での認識が高いかと思いますが、実はこのシャツはバスク地方と関わりがないという説もあります。英語圏の国の造語として付けられた名前なのかもしれません…。
ついでに、横縞の柄を「ボーダー(border)」と言いますが、これも和製英語だという事です。英語だと、横縞は “horizontal stripe” もしくは単に “stripe” となります。
とは言いながらも、私達には「ボーダーのバスクシャツ」との呼び方が馴染み深く、男女問わず春夏の「定番」として欠かせないアイテムになっている事は事実ですよね。

映画「なまいきシャルロット」でシャルロット・ゲンズブールが着ていたものがORCIVALのものだそうです…余談ですが…。
 
A1047UTS410/¥9,800+税
A1047UTS411/¥10,800+税
A1037UTS775/¥8,800+税

 

 

martinique Le Conte NAGOYA

052-587-2488

 

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