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Owen Barry ムートンコート

2014.10.28 | Lourmarin
こんばんは。
 
今日は秋晴れで気持ちがよく
日中は目黒川沿いをお散歩されている方も多かったです。
 
みなさまもお散歩がてら遊びにいらしてください。
 
今日はお出掛けの際着ていただくと
気分の上がるムートンコートのご紹介です。
 
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item: Owen Barry ムートンコート
price: ¥180,000  + tax
color: ベージュ / ブラック
 
Owen Barry
1948年、創始者オーエン バリーによりイギリスの南西部サマーセット州に設立された。バリーファミリーは5世代に渡りシープスキンとレザーのなめし加工に携わってきた。しかし戦争により一時は工場も失い、事業を中断せざるをえない時もあったのだが、革の製造を主に勉強していたオーエン バリーが独立し、革の製造業を始めた。現在では数々の有名ブランドを手がけるファクトリーブランドとして成長した。
 
そのOwen Barryのノーカラーロングコート。
ムートンなのにスッキリ見えるデザイン。
パンツスタイルで格好良く、スカートで可愛く、ワンピースで上品に…
コーディネートのバリエーションが広がる一枚です。
永く愛用していただけること間違いなしのコートです。
 
 
ルールマランのチェックのワンピースとのコーディネートがおすすめです。
 
 
item: クラシックチェックワンピース
price: ¥23,000 + tax
color: チャ / ネイビー
 
クラシックな色合いのギンガムチェックのワンピース。
見頃から裾にかけて細くなっているシルエット。
後ろのリボンがポイントで、女性らしいシルエットなのでオケージョンに お着こなしのできる一枚。
素材にウールを使用しているので、秋冬活躍するワンピースです。
 
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shoes: chausser
price:  ¥ 36,000 + tax
color: ブラウン / ブラック
 
シューズデザイナー前田洋一氏が手掛けるブランド。
chausserとはフランス語で靴や靴下を″履く″という意味の言葉です。
見た目の美しさはもとより、はき心地の良さを追求し、そのための製法にこだわったシューズを提案しているブランド。
太めのヒールで歩きやすく、脚が綺麗に見えるブーティ。
デザインやお色がとても素敵です。

HAPPY HALLOWEEN!! ​

2014.10.26 | Riverside Market and Gallery
中目黒では、ハロウィンイベントが盛り上がっています
 
昨日は、夜に大人たちが
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今日は、こどもたちが
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仮装してパレードをしています
 
いつもとちがう何かになって
川沿いを歩くのは楽しそうですね
 
見ていたわたしたちも
わくわくした気持ちになりました
 
昨日のイベントは今年初の試みで
ブルージャックオーランタンも飾られて
とても雰囲気がありました
 
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HAPPY HALLOWEEN!!

テープヤーンニット

2014.10.24 | Lourmarin
こんにちは。
 
朝起きたらいつになく寒くて、あわててふとんにもう一度もぐり込みました。
きっと、これからそんな日が増えていくのでしょう。
暗い夜も、白い息も、当たり前になるその前に、今いちど冬支度の準備です。
 
今日は、ニットのご案内です。
 
テープヤーン ニット
 
 
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color: オフ、グレー
price: 18000   +  tax 
 
モヘアとテープヤーンの組み合わせで、手で編んであるデザイン性の高いニット。ドルマンスリーブのタイプは、前後で配色使いになっているのが特徴。 袖と裾にはケーブル編みを使用している。
ベーシックなタイプは、両脇がケーブル編みになっている。こちらも配色使いになっており、カラートーンの違いで見え方がより新鮮になっている。
 
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ぜひ、実際にご覧になってください。
 
 

ハリスツィードコート

2014.10.15 | Lourmarin
こんにちは。
 
台風が過ぎ去り、晴れたかと思えばまた雨模様ですね。
お天気が変わりやすいのも秋という感じがしますね。
お外も寒く、コートを羽織っていらっしゃる方も多いです。
 
今日は、毎年好評をいただいているハリスツィードのコートのご案内です。
 
ご存知の方も多いでしょうが、改めてハリスツィードのご説明からさせていただきます。
 
ハリスツィード
 
スコットランド北部、太平洋のへブリディーズ諸島で飼育される羊毛種、ヘブリディアンブラックフェイスの新毛を使い、ハリス島、ルイス島の島民により伝統的な手法で織られる最上級のツィード。
植物染料でヒースカラーと呼ばれる牧歌的な色合いに染め、手紡ぎか機械紡績した紡毛糸で手織り機で織り上げられている。
ざっくりした風合いで手触りは「ざらざら、ごわごわ」しているが暖かく丈夫。
英国を代表するカントリージャケットの素材で知られる。
ハリスツィードはロンドンのハリスツィード協会の商標で厳しい基準をクリアした本物だけに「ケルト十字」をモチーフにしたタグがつけられる。
保温性に優れ、雨の国イギリスで育っただけあり、雨にも強い。
ケンプと呼ばれる白い糸が徐々に生地に馴染んでいくため経年変化を楽しめる。
植物の根や海苔を採集した植物性の染料で染めたテキスタイルが大半で、豊かなツィードから漂う自然の香りも楽しめる。
 
 
そのハリスツィードの生地を使用してルールマランのオリジナルコートを
二型おつくりしました。
 
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item:  ノーカラービッグコート
price: ¥52,000 + tax 
襟ぐりが少し首元に沿うボトルネックラインのノーカラーのコート。
着丈は膝上、袖は太めで袖丈は少し短め、シルエットが今期らしいアイテム。
チェック柄とブルーの無地の二色展開で、どちらの色味も雰囲気のあるアウターとして重厚感があり、活躍しそうな一枚。
 
 
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item:  ダブルブレストフロックコート
price:  ¥54,000 + tax
ダブルブレストがフォーマルでマニッシュな印象のコート。
膝丈でかっちりとしたシルエットはパンツとの相性が抜群。
グレーと茶の二色展開。
 
 
ぜひ店頭にてご覧くださいませ。

リバティシリーズ

2014.10.05 | Lourmarin
こんにちは。
 
台風が近づいていますね。
中目黒も朝から雨が降り続いています。
 
今日は、くらーい空を明るくするような鮮やかなリバティの新作をご紹介します。
 
毎シーズン人気のあるリバティプリント
楽しみにされていた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
 
今回は生地が2種類もあります。
 
 
リバティプリント
 
Ragged Robin (大きい花柄)
スケッチ画風の様式化された花柄で、イギリスの田舎でよく見かけられる花々の
ヘラオオバコやクレマチス、コバンコナス、ラゲットロビンを
ふんだんに取り揃えて組み合わせた伝統的な花柄。
 
Poppy Rose (小花柄)
2005年に制作され、2007年にクラシック入りを果たした柄。
ポピーの地模様の上に庭のバラを手描きした柄を基につくられた。
 
Ragged Robin は鮮やかでとても目を惹かれる綺麗な花柄です。
Poppy Roseはクラシック入りをしているだけあって、リバティらしい小花柄です。
 
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item:  リバティワンピース
price: ¥25,000 + tax 
衿・裾にベルベットが異素材使いされていて、ウエストに切替があり、
スカートにフレアの入ったワンピース。
 
 
item:  リバティブラウス
price:  ¥17,000 + tax
前身頃の切替にリボンが施された可愛いブラウス。
前側の裾にボタンがついていて、生地に合わせてボタンの色も違い、
ポイントになっています。
 
 
shoes:  MUKAVA by chausser
price: ¥30,000 + tax 
color:  アカチャ・クロ
シューズデザイナー前田洋一氏が手掛けるブランド。
chausserとはフランス語で靴や靴下を″履く″という意味の言葉です。
見た目の美しさはもとより、はき心地の良さを追求し、そのための製法にこだわったシューズを提案しているブランド。
インヒールになっているので歩きやすく、フォルムも綺麗な一足。
お気に入りになること間違いなしのブーツです。
 
 
ぜひ、店頭にてご覧ください。
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